悶絶処女JKエロ三昧夏休み

悶絶処女JKエロ三昧夏休み

【まんがこっち】 悶絶処女JKエロ三昧夏休み
悶絶処女JKエロ三昧夏休みのネタバレや感想を参考画像を添えて紹介中!女子校生がおマンコいじりに目覚めて、その性欲に身をゆだせて、どんどんはまっていく様子は、はっきり言ってスゴイぞ。


悶絶処女JKエロ三昧夏休みのあらすじ

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夏休みを彷彿させるセミの声が聞こえる炎天下、田舎の学校では終業式が行われていた。
生徒達は、みんな体育館で体育座り状態だが、ただ1人のJKの呼吸が荒く、もだえるような顔をしていた。
これは別に具合が悪くなっているのではなく、むしろ気持ち良くなっているのだ。
彼女は、そんな大勢の人がいるにまかかわらずオナニーの真っ最中。


登下校中にエロ本を発見


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クチョクチョとやらしい音を立てつつ 陰部から愛液を垂れ流しながら、思いきり絶頂をむかえてしまったが、まだまだ彼女ウズウズして満足していない様子。
この娘が、どうしてこんなオナニー中毒のエロいJKになってしまったのかというと、ささいな偶然がきっかけだった。
ある日、彼女はこぐのに疲れて自転車を押しながら学校から下校中、激しく尿意をもよおし森の中で、やむを得ず用を足しているとエロい本を発見。
まだシタことなくて、マスターベーションした事がない彼女は、思わぬ気持ちの変化を感じてしまいエロ本をお持ち帰りしてしまった。

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その本に書いておマンコのいじり方を実践してみると、何となく気持ちが変わってきて、だんだん行為はエスカレートしてきた。
でもなんだかよく分からないまま、終わってしまうのですが、お次は自転車のサドルでシテみたらオナニーに拍車がかかってしまった。
しかも、そこで初めて気持ちいい事を体に覚えてしまい、オナニー大好き処女が誕生。
そして夏休みに入って、彼女は野菜を突っ込んで中でイク事が目標となり、毎日オナニーが日課となってしまったが、果たして?


悶絶処女JKエロ三昧夏休みの感想


悶絶処女JKエロ三昧夏休みは、JKか?JCか?、どちらなんでしょうか。
でも、高校生だろうか中学生だろうが、オナニーマンガが大好きであれば、かなり満足できる作品ではないかと思いました。
タイトル通りに悶絶モードになるのは夏休みに入ってからの真ん中位ですが、最初から、スゴイ場所でおマンコいじっていてインパクト抜群ですよ。
いそうでいないと思われる、学校の体育館で、しかも終業式中にオナニーとか、まずありえませんよね。
しかも、みんながいる、その場でイっててしまうとか、どんだけハマってんだと思いました。
でも、この娘、見た目普通の学生なんですよね。
とは言え、おマンコにチンポを挿入された状態でオーガ二ズムを迎えたい願望があるらしく、バックからハメハメして欲しい状態です


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男子が河原でエロ本持ち帰るのはよくありますけど、この作品では女子なんですよね。
作者の友梨かもめさんのセンスには感動しましたよ。
だから、他に良質な作品がないかと思いましたが、特に見あたりませんでした。
このように、女の子がオーガ二ズムを迎える瞬間って、かなりかわいいんだなあと思いました。
これはもう、この処女JKと対面でシテあげるしかありませんね。
何気に初めて1人でシタ時は、イケなかったとかヘンにリアルで良い感じです。
その後、やり方がドンドンエスカレートしていくのには驚かされましたけどね


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