うっかり入っちゃった!? 従姉妹と密着ゲーム中

うっかり入っちゃった!? 従姉妹と密着ゲーム中

うっかり入っちゃった!? 従姉妹と密着ゲーム中 冒頭の話

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「ゲームしてただけなのに…なんで私、従弟とシちゃってるの!?」

数年ぶりに再会した従姉妹と俺は、昔を思い出してツ○スターをやることにした。

あの頃はみんな子どもだったなぁ…なんて思い出していると、目の前にはブラからこぼれた従妹の乳首が…!!

すっかりオトナに成長した身内のカラダに、俺のアソコは反応しちまって…。

露出した俺のモノと従姉妹たちの汗ばんだアソコが密着し…このままじゃうっかり滑って…入っちゃうっ!!



うっかり入っちゃった!? 従姉妹と密着ゲーム中あらすじや
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さやか:「あー疲れた」

まつり:「法事なんて大変だよね」

さやか:「ねぇ、お父さん達は?」

まつり:「あ、なんか-、用事あるとかで出かけたよー」

さやか:「は?」

ユウ:「用事?坊さんとカラオケ行くって言ってたよ」

まつり:「カラオケ・・・何考えてんの、私らほっといて」

ユウ:「ま、いいんじゃないの?オヤジたちも久しぶりに会ったわけだしさ。今日はみんな泊まりだし、のんびりやろうよ。従姉妹の俺たちもこんな事でもなきゃなかなか会えなかったよ」

まつり:「まあね・・・・・・でも毎年よくここで遊んだよねー」

さやか:「そうそう。帰る時にはもっと泊まるーって泣いてさ-。みんな子供だったよねー」

まつり:「さやかちゃんはトイレが暗くてこわいってよくオネショしたよね」

さやか:「やだ・・・まつりちゃん。あ、そういえばよく行った駄菓子屋ってまだあるの?」

ユウ:「もうとっくにないよ。ウチも改築したし、色々ともう遠い昔ってカンジだよ」

まつり:「懐かしいねー」

さやか:「ねー」

まつり:「ねぇ、ツ○スターとかよくやらなかった?」

ユウ:「あ、それまだ俺の部屋にあるよ」

まつり:「ウソ!」

さやか:「ちょっと見たい。持ってきて!」

ユウ:「よし、思い出ネタで出してくるか」



さやか:「キャ―――ッ」

まつり:「ボロボローッ」

さやか:「チョ―――なつかし―――」

まつり:「広げて広げて」

さやか:「ねぇ!今ちょっとやってみない?」

まつり:「えー、やだよ恥ずかしい。もう子供じゃないんだから」

さやか:「いーじゃんちょっとだけ。従姉妹なんだから恥ずかしい事ないよー。ねぇ、ユウくん」

ユウ:「うん、いいんじゃない」

まつり:「そう?じゃあちょっとだけね」

さやか:「決まり」

ユウ:「よし、じゃあ場所をつくろう」

さやか:「ユウくん回すのやって」

法事で集まった従姉妹たち3人。

セミロングのまつりと、ツインテールのさやか。

2人ともミニスカートに胸の露出が多い服を着ています。

こんな同年代の従姉妹がいるとか、羨ましいぞ!

ツ○スターって、子供が遊ぶもの……ですかね?

ある程度手足が長くないと成り立たない遊びのような気がしますけどね。

さてこのツ○スター、普通に考えたらありえない展開を見せてくれますのですが……。

このあとも、可愛くてむちむちした身体の従姉妹に翻弄されるツ○スターゲームをお楽しみ下さい!




うっかり入っちゃった!? 従姉妹と密着ゲーム中












タイトル うっかり入っちゃった!?従姉妹と密着ゲーム中
作者 なめぞう / 赤髭
配信 コミなび

立ち読み・画像は完全無料です♪


1話 むちむち従姉妹とツ●スター
2話 ブラから乳輪がこんにちは
3話 アソコに擦れてそのまま…ちゅるん!
4話 先っぽでわかるぬるぬるマ●肉の感触
5話 従妹の膣奥でガマン汁ちょろり…
6話 中で出してもバレない…かな?
7話 乳も穴も…汗ばみ3Pスタート!
8話 なにっ!? 口の前にオマ●コが!
9話 ブリッジしながら顔面騎乗でナマ出し挿入!?

なぜかツイスターゲームをすることになるという強引な設定。

ズボンのファスナー押しあげるほどにオッキする主人公がグッド♪

what?why?なぜか主人公のズボンのチャックが勝手に下がります。


俺もズボンのチャックを下げようかな.......